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ルート図
赤線が
歩いたコース
青線(約20km)が
自転車コース
峠からの下りで
一部迂回路を
走ったが、地図に
載ってないので
省略した。
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| 駐車場から直ぐの分岐を右に上がる。 |
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ヤマフジ(マメ科) |
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| 登る砂防堰堤が見えて来た(赤は予想ルート) |
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砂防堰堤の上空には下弦の月(点に見える?) |
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| リョウブ(リョウブ科)の新芽 |
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大山三の沢を思わせる砂防堰堤 |
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| 少し早かったヤマシャクヤク(ボタン科) |
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稜線に出ると、ホッとします。 一番高い所が、牛ノ背三角点 |
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| 牛ノ背三角点(1757.1m) |
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天狗の池の水は、少なかった。 |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、 残念ながら、
逆さ天狗が見える程の水は無い。
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| 天狗塚から、歩いて来た牛ノ背を眺める。 |
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本日の最高点 天狗塚(1812m)からの展望 |

これから縦走する
山並みの展望 (天狗塚山頂より)
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| 天狗峠から、天狗塚〜牛ノ背を振り返る。 |
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綱附森分岐からの展望 〜 三嶺まで歩きたかった。 |
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| 地蔵ノ頭からの展望 |
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熊の爪跡か? 鹿の角跡か? |
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| オオカメノキ(別名ムシカリ・スイカズラ科) |
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シロモジ(白文字・クスノキ科) |
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| 堂床分岐 |
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ツクバネソウ(ユリ科) |
左の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、 古い標識だが、
健脚が休憩無しで歩く時間かな?
綱附森(つなつけもり)山頂(1643.1m)からの展望
牛ノ背と呼ばれる所以が分かるような眺めである。
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| これから歩く方向の展望(綱附森山頂から) |
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剣山(1954.7m)・次郎笈(1929m)のズーム |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、
三嶺(1893.4m)のズームです。
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| 縦走路は、5〜6の小ピークを越えて行く・・・ |
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トサノミツバツツジ(ツツジ科) |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、
雄しべが10本あるのが特徴だそうです。
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| シイタケ発見! 大きいのを5〜6個頂きました。 |
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バイケイソウ(ユリ科・有毒植物)の芽吹き |
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矢筈峠が見えて来たが、標高差約400mを 又登り返すと思えば足が重い・・・ |
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下山した林道を右へ |
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| 矢筈峠駐車場 |
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ワチガイソウ(ナデシコ科) |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、 葯がよく目立つ
正面顔が好みです。
この峠で水を補給する予定が、なんと
湧水が枯れているではないか!
想定外の暑さに残りの水は500ccを切っていたので、
超省エネ歩行を心がける苦しい登山に・・・
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| 土佐矢筈山登山口(矢筈峠) |
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ミツバテンナンショウ(三葉天南星・サトイモ科) |
ここの案内板には、小檜曽山三角点(1524.7m)を
笹山と表記してある。
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| ミヤマハコベ(ナデシコ科) |
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土佐矢筈山(1606.5m) |
ここで、今日初めての登山者〜下山してくる2パーティ(計3人)〜に出会った。
土佐矢筈山山頂からの展望
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| 小檜曽山 1541mの表示は1550mでは? |
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小檜曽山三角点(笹山・1524.7m) |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、
小檜曽山三角点からの展望です。
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| モミ千本 |
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苔むす岩に生えるミヤマカタバミ(カタバミ科) |
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| ミツバツチグリ(バラ科) |
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京柱峠から100m位東の林道に下山 |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、 ここからは、デポしておいた自転車です。
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| 京柱峠 (タップリ、水を補給した) |
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京柱峠 (標高 約1130m) |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、高知県側です。
峠茶屋のおじさんは、自転車を見ても全く驚かない。きっとこんな変った人間は多いのだろう。
峠からは、標高差約600mを一気にクライムダウン!
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約20km走って久保登山口に到着(午後5時) 万歩計は、初めて4万歩を越えた(43500歩) |
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帰り道、祖谷(いや)かずら橋に立ち寄る。 |
右の写真に
マウスポインタをそっと合わせると、、、 流石に、この時間には誰もいません。
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・・・おまけ・・・
香川県に唯一残った(?)
天下一品に立ち寄る。
(ここは丸亀店。 高松市内に
あと2店あるそうです)
完全燃焼登山の後は、
こってりラーメンが定番です。
失ったコラーゲンが、
全身に行き渡るようです(笑)
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